唐揚げ
¥780
OMOYELLは、QRメニューからの注文、スタッフ呼び出し、会計依頼、厨房連携、ありがとうエールを一つにつなぐ、飲食店向け店舗体験システムです。
新しい注文
テーブル A1・たった今
CUSTOMER MENU
OMOYELL DINING
テーブル A1
唐揚げ
¥780
ありがとうエール
任意・店頭会計
感謝も店舗へ届く
任意のニックネーム・メッセージに対応
画面イメージ。公開デモでは実際の決済・請求は行いません。
今すぐ公開デモ
ログイン不要でお客様の注文画面を確認
実店舗へ影響なし
架空のデモ店舗だけを使う確認環境
決済・請求なし
申込やデモだけで課金は始まりません
FOR RESTAURANTS
OMOYELLが目指すのは、QRを置くだけではなく、お客様・ホール・厨房・責任者の間にある情報の途切れを減らすことです。
注文受付に時間を取られ、接客や提供へ集中しにくい
スタッフが伺うまで注文が止まり、追加注文の機会も逃しやすい
口頭注文では数量、オプション、備考の認識がずれやすい
注文の転記や口頭伝達が、調理開始までの待ち時間になる
声やベルだけでは、誰がどの用件で呼んだか把握しにくい
依頼時刻や対応状況が共有されず、お客様を待たせやすい
忙しい時間帯ほど、理由を添えた案内を続けにくい
料理や接客への感謝が、その場限りになりやすい
端末追加の費用と管理負担が、導入判断の壁になりやすい
一般的な注文機能だけでは、接客やスタッフの魅力を伝えにくい
ONE FLOW, FOUR VIEWS
誰か一人の効率だけでなく、来店から提供・会計までの流れ全体を整えます。
お客様
自分のスマートフォンで、注文から会計依頼まで進められます。
ホールスタッフ
注文、呼び出し、会計依頼を同じ運用画面で確認できます。
厨房
厨房区分ごとに注文と経過時間を整理して表示します。
店舗責任者
商品、売切れ、権限、売上、日次締めを店舗単位で管理できます。
CORE FEATURES
公開デモで確認できるものと、店舗アカウントで運用する機能を分けて案内します。LINE通知は未接続のため準備中と明記しています。
推測しにくく再発行できるQRから、期限付きテーブルセッションを開始します。
数量、商品オプション、備考、税込合計を確認し、同じ席から追加注文できます。
お水、取り皿、注文確認、会計など、用件を選んで送れます。
お客様の会計依頼と、スタッフが行う店頭会計完了を明確に分けます。
任意の金額、感謝タグ、メッセージ、ニックネームを選び、店頭会計へ追加します。
新規、受付済み、調理中、完成、提供済み、取消を注文カードで管理します。
厨房区分、経過時間、テーブル、オプション、備考をタブレット横画面で確認します。
新しい注文や呼び出しを再読込なしで反映し、営業前に通知音をテストできます。
価格、説明、画像、販売時間、オプション、アレルギー欄、売切れを店舗で更新します。
席名、席数、利用状態、QRの発行・再発行・無効化を管理します。
スタッフ、店舗管理者、将来のシステム管理者を分け、サーバー側でも確認します。
注文金額ベースの売上、取消金額、商品・時間帯・テーブル別集計を確認します。
価格をサーバーで再計算し、冪等性キーとDBトランザクションで二重登録を防ぎます。
食事シーン、提供ペース、簡単表示、アレルギー確認、商品別問題報告を扱えます。
店舗スタッフへのLINE業務通知を、共通Botから届ける接続方式を準備しています。
HOW IT WORKS
送信結果と状態を画面に残し、会計依頼と会計完了のように意味が異なる操作を分けます。
アプリ・ログイン不要
QRを読み取る
テーブルごとの公開トークンから開始
メニューを選ぶ
検索、カテゴリ、商品詳細、オプション
内容を確認する
数量、備考、税込合計を確認
注文を送る
受付結果と注文番号を画面で確認
追加注文・呼び出し
同じ席から履歴を見ながら操作
会計を依頼する
支払い完了ではないことを明示
店舗アカウントで運用
初期設定
商品、テーブル、税率、営業時間を確認
営業前チェック
QR、注文受付、通知音を目視確認
注文を受け付ける
新規注文と経過時間を確認
厨房で進行する
受付、調理中、完成を更新
提供・会計する
提供済みと会計済みを別々に記録
営業日を締める
未完了・未会計を確認して集計
PUBLIC DEMO
お客様メニューは実際に操作できます。店舗側は公開デモ内の読み取り専用イメージで確認し、実操作には店舗アカウントが必要です。
BEFORE / AFTER
効果を保証する数値ではなく、OMOYELL導入時に運用がどう変わるかを定性的に整理しています。
注文受付
声掛けの順番や聞き取りに依存
お客様が内容を確認してテーブルから送信
厨房伝達
手書き・口頭で転記が発生
商品、数量、オプション、備考を同じデータで共有
呼び出し
ベルだけでは用件が分からない
用件と経過時間を表示して対応履歴を記録
売切れ
注文後に口頭で案内
管理画面で変更し、メニューへ反映
会計
依頼と支払い完了が曖昧
会計依頼と店舗側の会計完了を分離
感謝の声
その場で消えて蓄積しにくい
任意のエール、タグ、メッセージとして店舗へ届く
営業確認
紙や複数画面を突き合わせる
注文、取消、売上、日次締めを店舗単位で確認
送り先、金額、感謝タグ、メッセージを確認してから送信。匿名でも、任意のニックネームでも利用できます。
ニックネーム(任意)
常連のヒロさん
また来たい・料理がおいしい
画面イメージ。金額は店舗設定から選択します。
THANK-YOU CHEER
単なる追加料金ではなく、誰へ・なぜ感謝したかを店舗に残す任意機能です。公開ランキングや金額競争は作りません。
完全に任意
送らなくても注文や接客条件は変わりません。
店頭でまとめて精算
飲食代へ追加し、オンライン決済は行いません。
匿名・ニックネーム
通常はスタッフ・管理者だけが確認します。
同意制の応援ボード
店舗承認後、名前と文面だけ掲載。金額は非表示です。
取消履歴を保存
誤送信時は会計前に店員へ相談し、店舗が理由を記録します。
分配は店舗方針
個人への自動送金はせず、実運用前に専門家確認が必要です。
現在の公開環境ではLINE通知は未接続です。接続完了後、店舗スタッフへの業務通知として提供予定です。LINE未接続でも注文・デモ・申込・管理画面は利用できます。
START SAFELY
申込は導入相談と審査の入口です。運用条件を確認し、注文受付OFFの状態で店舗アカウントを準備します。
店舗・担当者・希望時期を送信
受付番号と状況確認URLを発行
承認後にオーナーを招待
商品・テーブル・QR・通知音を確認
料金、法務文書、運用分担を確認
責任者の判断で受付ON
PRICING
B2B・税別料金の確認やデモ予約だけで、契約・請求・店舗公開が始まることはありません。正式見積をご確認後に導入手続きを進めます。
まず1店舗で、小さく運用を始めたい店舗向け
初期費用¥110,000
月額
¥19,800/月
すべて税別
厨房と売上まで、日々の店舗運用をまとめたい店舗向け
初期費用¥220,000
月額
¥29,700/月
すべて税別
複数店舗での利用を相談したい事業者向け
初期費用¥440,000
月額
¥55,000/月
すべて税別
ADDITIONAL STORE
追加店舗
初期55,000円 + 月額19,800円(税別)。対応店舗数と開始時期は正式見積時に確認します。
SEPARATE COSTS
別料金となるもの
決済手数料、端末、POS連携、その他の個別連携は、利用条件を確認して別途お見積りします。
表示価格は標準条件。メニュー移行・端末・決済/POS連携確認後に正式見積。料金公開と契約・即時決済は分離しており、このページから直接購入はできません。
予約専用URLは現在準備中のため、無料デモと導入相談を同じフォームで受け付けます。
TRUST & SAFETY
画面上の非表示だけに頼らず、データベース・API・履歴の各層で守ります。公開できる技術的事実だけを記載しています。
organization/storeとSupabase RLSで、担当外店舗の行アクセスを制限します。
スタッフ・厨房・管理画面はログインし、業務APIでも権限を再確認します。
冪等性キー、一意制約、トランザクションで同じ注文の重複登録を防ぎます。
ブラウザから届いた金額を信用せず、商品とオプションの現在値から計算します。
API応答で結果を判断し、不明時は連打ではなく履歴確認と再確認を案内します。
注文状態、取消理由、実行者、会計、管理操作を削除せず追跡できる形で残します。
推測しにくい公開トークンを使い、必要時は再発行して古いQRを無効化します。
既存ブラウザ保存キーを新名称へ安全に移し、重複やデータ消失を避けます。
DB変更時はバックアップとロールバック手順を用意し、テスト合格後だけ公開します。
INFORMATION BASIS
OMOYELLは、飲食店のQR注文、厨房連携、会計依頼、ありがとうエールを一つにまとめる店舗向けモバイルオーダーSaaSです。掲載内容は、現在の実装と公開デモで確認できる範囲、ならびに標準料金条件に基づいています。
FAQ
実装済みの仕様と、現在の公開環境で確認できる範囲に基づいて回答します。
テーブルQRからのメニュー閲覧・注文・追加注文・スタッフ呼び出し・会計依頼と、店舗側の注文受付・厨房進行・提供・商品・売切れ・売上管理をつなぐ飲食店向けWebサービスです。
MVPでは不要です。テーブルのQRをスマートフォンで読み取り、期限付きのテーブルセッションから利用します。
インターネット接続とブラウザが使えるPCまたはタブレットが必要です。厨房は横向きタブレットを推奨します。キッチンプリンター連携はMVP対象外です。
管理画面からカテゴリ、商品、画像、価格、オプション、アレルギー欄などを登録・編集できます。写真・PDFのAI候補抽出は接続環境でのみ使い、公開前に人が確認します。
スタッフを呼ぶ、お水、取り皿、おしぼり、注文確認、会計依頼、その他を選べます。その他には自由入力を付けられます。
完了しません。会計依頼は店舗へ意思を伝える機能です。MVPは店頭会計で、スタッフが会計済みに変更するまで支払い完了とは表示しません。
料理や接客への感謝を、任意の金額、タグ、メッセージで店舗・チーム・スタッフへ届ける機能です。送らなくても注文や接客条件は変わりません。
MVPではオンライン決済しません。選んだ金額をテーブルの飲食代へ追加し、店頭でまとめて精算します。
通常は店舗スタッフと管理者が確認します。応援ボードは本人が掲載を選び、店舗が承認した場合だけニックネームとメッセージを掲載し、金額は表示しません。
お客様画面からは変更・取消できません。誤送信時は会計前に店員へ申し出てください。店舗側で理由を記録して取消し、履歴は監査のため残します。
自動送金されません。還元や分配は店舗の運用方針に基づきます。実店舗導入前に税務・労務・会計の専門家を含めて方針を確定する必要があります。
Supabase Realtime接続時は再読み込みなしで反映します。通信状態を表示し、送信結果を確認できない場合に成功表示を出さない設計です。
売切れはメニューへ反映し、注文確定時にもサーバーで販売状態を再確認します。状態が変わった場合は注文を成立させず、理由を表示します。
organization_idとstore_idでテナントを分け、Supabase RLSとサーバー側権限確認で担当外店舗の行を閲覧・操作できないようにします。
完全なオフライン注文には対応していません。実APIの応答で成功を判断し、結果不明時は成功と表示せず、履歴確認と安全な再確認を案内します。
利用可否は本ページの『OMOYELL通知Bot』欄に接続済みまたは準備中として表示します。未接続の環境でも、注文・デモ・申込・管理画面はLINEに依存せず利用できます。
標準条件は、Starterが初期110,000円・月額19,800円、Standardが初期220,000円・月額29,700円、Proが初期440,000円・月額55,000円で、いずれも税別です。追加店舗、メニュー移行、端末、決済・POS連携等を確認後に正式見積をご案内します。料金確認や申込時に決済・課金は発生しません。
いいえ。申込は審査と相談の受付です。OMOYELL運営の確認後にアカウントを発行し、店舗情報・商品・テーブル・QRを確認してから注文受付を開始します。